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敬体文と簡体文

时间:2012-12-19 14:44来源:未知 作者:admin 点击:

敬体文と簡体文 ① 名詞文:判断助動詞「です」 体Aは体Bです。体Aは体Bだ。/体Aは体B である。(現在・未来肯定時) 例:田中さんは私たちの中国語の先生です 田中さん

敬体文と簡体文
① 名詞文:判断助動詞「です」
体A は 体B です。→ 体A は 体B だ。/体A は 体B である。(現在・未来肯定時)
例:田中さんは私たちの中国語の先生です
→ 田中さんは私たちの中国語の先生だ。/田中さんは私たちの中国語の先生である。
……ではありません。→ ……ではない。(現在・未来否定時)
例:明日は雨ではありません。→ 明日は雨ではない。
……でした。→ ……だった。/……であった。(過去肯定時)
例:以前、鈴木さんは病院の看護婦でした。
→ 以前、鈴木さんは病院の看護婦だった。/以前、鈴木さんは病院の看護婦であった。
……ではありませんでした。→ ……ではなかった。(過去否定時)
例:以前、ここは銀行ではありませんでした。→ 以前、ここは銀行ではなかった。
名詞の推量文(認知だけ):主観的委婉断定
体A は 体B でしょう。  →  体A は 体B だろう。(現在・未来肯定)
体A は 体B ではないでしょう。  →  体A は 体B ではなかろう。/ではないだろう。(現在・未来否定)
体A は 体B だっただろう(でしょう)。(過去肯定時)
体A は 体B ではなかっただろう(でしょう)。(過去否定時)
② 形容詞文:判断助動詞「です」
体A は 形容詞原型 です。→ 体A は 形容詞原型。(現在・未来肯定時)
例:ここの景色は美しいです。→ ここの景色は美しい。
……形容詞の連用形 ない です。→ ……形容詞の連用形 ない。(現在・未来否定時)
例:明日は暑くないです。→ 明日は暑くない。
……形容詞の詞幹 かった です。→ ……形容詞の詞幹 かった。(過去肯定時)
例:先週の月曜日は忙しかったです。→ 先週の月曜日は忙しかった。
……形容詞の連用形 なかった です。→ ……形容詞の連用形 なかった。(過去否定時)
例:昨日は暖かくなかったです。→ 昨日は暖かくなかった。
形容詞の推量文(認識だけ):主観的委婉断定
体A は 形容詞原型(~~い)でしょう。 →  体A は 形容詞原型(~~い)だろう。
体A は 形容詞詞幹 かろう。
(現在・未来肯定時)
体A は 形容詞連用形 ないでしょう。  →  体A は 形容詞連用形 ないだろう。
                     体A は 形容詞連用形 なかろう。
                              (現在・未来否定時)
体A は 形容詞詞幹 かっただろう(でしょう)。(過去肯定時)
体A は 形容詞連用形 なかっただろう(でしょう)。(過去否定時)
③ 形容動詞文:判断助動詞「です」
体A は 形容動詞の詞幹 です。→ 体A は形容動詞の詞幹 だ。(現在・未来肯定時)
例:この部屋はきれいです。→ この部屋はきれいだ。
……ではありません。→ ……ではない。(現在・未来否定時)
例:あの本は有名ではありません。→ あの本は有名ではない。
……でした。→ ……だった。(過去肯定時)
例:昨日のパーティーは賑やかでした。→ 昨日のパーティーは賑やかだった。
……ではありませんでした。→ ……ではなかった。(過去否定時)
例:先週の日曜日は暇ではありませんでした。→ 先週の日曜日は暇ではなかった。
形容動詞の推量文(認識だけ):主観的委婉断定
体A は 形容動詞詞幹 でしょう。  →  体A は 形容動詞詞幹 だろう。
(現在・未来肯定時)
体A は 形容動詞詞幹 ではないでしょう。 → 体A は 形容動詞詞幹 ではなかろう。
体A は 形容動詞詞幹 ではないだろう。(現在・未来否定時)
体A は 形容動詞詞幹 だっただろう(でしょう)。(過去肯定時)
体A は 形容動詞詞幹 ではなかっただろう(でしょう)。(過去否定時)
④ 動詞文
Ⅰ.「ます」文
体A は (宾语を)動詞「ます」形 ます。→ 体A は (宾语を)動詞原型。
(現在・未来肯定時)
例:毎週の日曜日に家で日本語を復習します。→ 毎週の日曜日に家で日本語を復習する。
……動詞「ます」形 ません。→ ……動詞未然形 ない。(現在・未来否定時)
例:明日、学校へ行きません。→ 明日、学校へ行かない。
……動詞「ます」形 ました。→ ……動詞「て」形 た。(過去肯定時)
例:昨日、王さんと日本料理を食べました。→ 昨日、王さんと日本料理を食べた。
……動詞「ます」形 ませんでした。→……動詞未然形 なかった。(過去否定時)
例:一昨日、田中さんは私の家へ来ませんでした。
→ 一昨日、田中さんは私の家へ来なかった。
Ⅱ.「ています」文
体A は (宾语を)動詞「て」形 ています。→ 体A は (宾语を)動詞「て」形 ている。
(現在肯定時)
例:鈴木さんは今、テレビを見ています。→ 鈴木さんは今、テレビを見ている。
……動詞「て」形 ていません。→ ……動詞「て」形 ていない。(現在否定時)
例:私は今、本を読んでいません。→ 私は今、本を読んでいない。
……動詞「て」形 ていました。→ ……動詞「て」形 ていた。(過去肯定時)
例:昨日の午後三時から五時まで、ずっと先生を待っていました。
→ 昨日の午後三時から五時まで、ずっと先生を待っていた。
……動詞「て」形 ていませんでした。→ ……動詞「て」形 ていなかった。(過去否定時)
例:その時、私はサッカーをしていませんでした。
→ その時、私はサッカーをしていなかった。
Ⅲ.動詞の推量文
A.体A は (宾语を)動詞「ます」形 ましょうか。/ませんか。(表示征求对方意见、对于对方的劝诱)
例:一緒に帰りましょうか。/帰りませんか。
B.体A は (宾语を)動詞「ます」形 ましょう。(表示说话人的主观意志)
例:明日、私はそこへ行きましょう。
C.体A は (宾语を)動詞簡体終止形 だろう。(でしょう)(表示对于某动作主体是否发生前项动作的委婉断定)
例:彼はもう学校へ行っただろう。
  王さんは教室で宿題をしているだろう。
  明日、家へ帰らないだろう。
  その時、田中さんを待っていなかっただろう
 

(责任编辑:admin)
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